奇蹟の祭典・第33回 阿含の星まつり 神仏両界大柴燈護摩供

06.02.11

奇蹟の祭典・第33回 阿含の星まつり 神仏両界大柴燈護摩供

 

本年で33回目を迎える、阿含の星まつり神仏両界大柴燈護摩供が、2006年2月11日(土)、京都市山科区の阿含宗本山境内地において盛大に挙行されました。
天候に恵まれたこの日、お焚き上げされた護摩木は約3200万本。参拝者は約48万5千人。世界平和・地震安全の祈りが捧げられました。
この星まつり模様は、KBS京都をはじめ、びわ湖放送、奈良テレビ放送、テレビ和歌山、三重テレビ、岐阜放送、テレビ神奈川、ちばテレビ、群馬テレビ、東京MXテレビ、サンテレビジョン、とちぎテレビ、テレビ埼玉で一時間番組で放送されました。

お問い合わせ先:お近くの阿含宗道場へ

 

阿含宗とは

阿含宗は、お釈迦さまの本当の教えが残されている唯一の経典「阿含経」を奉じ、真正仏舎利尊(釈尊の御聖骨)を本尊として、宗教活動及び社会運動を行っている仏教教団です。

『仏陀の真実の教えを説く
阿含経講義【上】』
2007年11月発行平河出版社

 
 

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