阿含宗の主な宗教活動(抜粋)

1954年

 

「観音慈恵会(阿含宗の前身)」発足

1978年

 

阿含宗立宗

1983年

 

ダライ・ラマ法王庁より真正仏舎利を拝受

1984年

 

東京・日本武道館において、第14世ダライ・ラマ法王と護摩を焚き、世界平和を祈る「オーラの祭典」を挙行

1985年

 

バチカン市国を訪問し、「平和の祈り」に400人が参加。
ローマ法王ヨハネ・パウロⅡ世と特別会見。市国内のサン・クレメンテ教会でキリスト教との合同法要奉修

1986年

 

スリランカ政府より真正仏舎利拝受

1988年

 

イスラム教の最高聖職者アブラドゥル・モネ・エル・ネムル法王及び学者を招き、京都において「世界平和への宗教フォーラム」開催

1990年

 
第4回「世界平和宗教者会議」に出席
バチカン市国に於いて、ローマ教皇ヨハネ・パウロⅡ世と特別会見

1991年

 

京都市山科区に阿含宗本山総本殿・釈迦山大菩提寺落慶

1996年

 

モンゴル国立十一面観音開眼法要・世界平和祈念大柴燈護摩供奉修
モンゴルの首都ウランバートルにあるモンゴル仏教界の中心地ガンダン・テグチンリン寺境内において「国立十一面観音開眼法要・世界平和祈念大柴燈護摩供」奉修。法要後、雨が降り、旱魃と山火事に苦しむモンゴルに慈雨をもたらしたと地元紙が報道

2000年

 

ニューヨークで護摩法要と講演(ユニタリアン教会)

2001年

 

ニューヨークで護摩法要と講演(リバーサイド教会)

2003年

 

パリ大柴燈護摩供奉修

2004年

 

東京都心で大柴燈護摩供奉修

2005年

 

被爆60周年で広島大柴燈護摩供奉修(広島市平和記念公園原爆供養塔前)

2006年

 

世界平和祈念・アウシュヴィッツ大柴燈護摩供奉修
日本国天皇より紺綬褒章授受

 
 

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